ダッカの生活

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ダッカの生活

バングラ感染状況を注視している、その理由は

こんにちは、南アジア(のバングラデシュから一時帰国し、北関東)で子育ての筆者です。 刻一刻と変わるバングラのコロナ情勢 バングラデシュに住んでいた時からの名残で、外務省からのメール、バングラデシュ日本大使館からの連絡メールに登...
ダッカで子育て

【Q&A】バングラデシュ駐在を打診された方へ・駐在生活はこんな感じでした

こんにちは。バングラデシュから一時帰国して1年が経ちました。あの頃はすぐにコロナも収まるだろう・・と思い、2、3ヶ月分の荷物しか持って帰ってこなかったけれど、こんなに長く滞在することになるとは。 今年はワクチンの普及などで赴任・帯同...
ダッカの生活

ダッカで買える調味料まとめ【2020.7】

ダッカ生活の記憶が薄れぬうちに現地で買えるもの、日本やバンコクで買う必要があるものなどを書いて行こうと思います。 あると便利な基本の調味料 日本人にとって基本の調味料とはなんだ?と思ったときに出てきたのが下記。 砂糖 塩
ダッカの生活

海外の住居メンテナンスは忍耐が必要?日本の業者に改めて驚いた

アジアでもヨーロッパでもアメリカでも、家のメンテナンスは適当だったりこちらがしっかり確認しないといけない、と聞きます。約2年近く、ダッカでのメンテナンスに慣れていたので、日本の業者に改めて驚いたところ、ダッカのメンテナンスの状況を記録。 時間の正確さ (日)8時半から作業開始の場合、
ダッカの生活

66日間で国民の4分の1が職を失う【バングラデシュ】

COVID-19で今なお感染者の増加が止まらないバングラデシュ。 昨日のニュースでは、国内で3600万人、国民の4分の1に当たる人口が職を失ったとありました。 www.dhakatribune.com もっとも影響を受けた職種はサービス業...
ダッカの生活

【渡航前に知りたかった】ダッカ生活で着られなかった服たち

突然ですが、私がダッカに行くまで、駐妻の服装というとこんなイメージでした。 image  そんなイメージを持っていたので、ダッカに渡航する時には ・ノースリーブブラウス ・ショートパンツ
ダッカの生活

問題山積のバングラデシュ

ダッカから持ち帰って来た冬服たちは役目を終え、もう半袖のシーズンになってきました。欧米では規制緩和が始まり、久しぶりに外に出た人たちが「やっぱり外はいい」と言っているような報道を見かけますが、バングラデシュはまだまだこれからが厳しい局面に...
ダッカの生活

バングラデシュでも感染が増えてきた

 バングラデシュからのチャーター便第2便?(4/28もビーマンバングラ機の目撃情報がある)、無事戻ってこられてよかったです。 これまでコロナ感染者数がさほど多くなかったバングラデシュでも、ここ1週間ほどは1日の新規感染者数400人超え...
ダッカの生活

都心に住みたいという気持ちが変わってきた

ダッカに住んでいると、時々「日本に帰ったらどこに住みたい?」と夫と話すことがあります。 ダッカに住む前は、とにかく都心の便利な場所に住みたい、ということで就職してから住居も横浜市→転職して豊島区→結婚して品川区→夫単身赴任・私妊婦で中央区と...
ダッカの生活

言葉の通じない同士でのやりとりの難しさ

早いもので日本に帰ってきてから3週間以上。 夫が帰ってきてから2週間が経とうとしています。 ダッカはまだまだ封鎖状態。過密状態で衛生環境も良くないこの国では新型コロナにさらに危機感を抱いているはずなので、いつ戻れるのかはまだまだ未定です。 ...
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