とにかく眠い臨月 36週6日

36週も終わりに近づき、明日からは37週に入ります。

37週からは正産期と呼ばれる、いつ産まれてもおかしくない時期に入るそうで、今から緊張します。

無事に計画無痛分娩の予定日までお腹にいてくれるといいなぁ。

 

この3日間、寒さもあり、予定がなかったこともあり、ひたすら家にこもって調べ物をしたり入院の準備をしたりしていたのですが、動いていない割に眠い。。

夜の23時過ぎには布団に入り、携帯を触ったり雑誌を読んだり。

0時にはうとうとして眠りに入り、4時ごろ一度目覚め、バングラデシュも流石に1時だから連絡つかないなぁと思ったりし、7時に家族の身支度の音で目覚め、二度寝して9時半ごろ起きるという生活。。10時間以上も布団の中にいることになります。なんという幸せ。。

でもこれだけ眠いのって有りなのか🙄と思い、調べてみると

正産期であるこの時期に入ると、いつ出産してもおかしくない状態になります。いざ出産となると眠っている暇もありませんし、難産になってしまうと15時間以上かけて力み続けることになってしまうこともあるので、とにかく睡眠だけはしっかり取っておくようにしましょう。お腹の張りが辛くて夜に寝ることができない場合は、昼寝で補うようにしてみてください。 

【妊娠37週】胎児と母体の症状で知っておきたいこと | ニンアカ
妊娠37週目になると、「正産期」の時期に入ります。陣痛がきて出産するお母さんが出てきてきます。予定日をずれたとしても予定はあくまでも予定ですので、赤ちゃんが予定日より早く産まれてきたとしても過剰に心配に思う必要はありません。

 とあるので眠れるに越したことはないようです。

あとは夜中に腰、特に尾てい骨あたりが痛くなって目が覚めたり、何度も寝返りをうったりと眠りも浅くなっているからかなと思います。

 

さすがに3日間もほぼ家にいると逆に足がむくんだりしている気がするので、明日は駅前まで歩いて入院や新生児に必要なものをお買い物したりします。

 

次の検診は今週の金曜日なので、それまでのんびり準備したり、食パン焼くのにトライしたりします。

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