南アジアで子育て

夫の赴任に伴い、バングラデシュで1歳児を連れて生活。一人暮らし妊婦生活、東京での娘との二人暮らしを経て渡航。気づいたこと調べたこと色々。

南アジアで子育て

ダッカに戻りました。

バタバタながら子どもを初めてベビーシッターさんに預けて結婚記念日ディナーに行ったり、買い出しに奔走したりと忙しい日本の日々でしたが、とうとうバングラデシュに戻ってきました。

ダッカの空港に着き、テンション下がる親たち(失礼)に比べ、「なんだかここ来たことがあるぞ」と言わんばかりにちょっと楽しそうな娘(1歳0ヶ月)。日本からの経由地であるシンガポールから、周りの人たちから手を振ってもらったりと娘からすると海外の方が楽しいのだろうかと思います。

日本からの荷物は、94Lのサムソナイト・コスモライト4個と機内持ち込みサイズのスーツケース1つ、食料品を入れる大きめクーラーボックスと、リュック2、大きいトートバッグ1という大荷物。スーツケース5個は持ち切れないと思い、あらかじめ空港に1つ送っておきました。それでも赤子を抱っこしながら大荷物を抱えるのは大変だった。。駅までは傘をささずに歩きました。w

 

環境がコロコロ変わり、娘の後追いも激しく(と言ってもそんなに動かないので、50cmくらい前進して泣いているだけですが)思ったように動けないですが、家の片付けもしつつ、ブログで書けていなかったことなども更新していきたいと思います。