南アジアで子育て

夫の赴任に伴い、バングラデシュで1歳児を連れて生活。一人暮らし妊婦生活、東京での娘との二人暮らしを経て渡航。気づいたこと調べたこと色々。

南アジアで子育て

娘4ヶ月・外出続きの毎日、海外渡航前予防接種

早いもので娘も4ヶ月になりました。

二人暮らしにもすっかり慣れ、毎日の生活リズムも整ってきました。

 

7時起床、授乳、オムツ、朝寝

9時起きる、遊び、授乳

11時ごろに泣いて眠る

12時起きる、授乳、遊び

 ここから17時ごろまで外出する日が多数

18時半 風呂

19時半 授乳

20時 寝る

4時 授乳、オムツ

 

夜に寝た後はしばらくまとめて寝てくれることが増えたことから、やっと「1日の終わり」を感じることができるように。これまでは夜が来たら、またここから夜の戦いが始まる、といった感じで全然心が休まらなかったため。

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最近は暑くなって来ましたが、3ヶ月の頃から毎日のようにお出かけをしています。交通アクセスの便利な日本橋、東京駅付近、銀座、豊洲などなど。。

東京の電車はまだまだ階段が多いのであまりベビーカーでは出歩かないようにしています。夫や手伝ってくれる人がいれば、少しの階段などは問題ないのでベビーカーで行くのですが。百貨店やショッピングモールならベビーカー貸出をしているところが多いので、よく借りています。

個人的にはGINZA SIXのベビーカーが新しくて乗り心地良さそう。

4ヶ月になり、だいぶん一緒に遊んだり、おもちゃを握ったりと遊ぶバリエーションが出て来ました。が、昼間を家の中でずっと過ごすには時間が余りすぎる。。と思い、外に出るように。外だとキョロキョロ見るところが多くて刺激にもなるし、こちらはショッピングもできるし・・ということでベビー服の店や、今日は抱っこ紐で靴を試着、買いました。今の所、昼間の刺激で夜泣きなどはなっていません。

 

海外渡航に向けて、私自身の予防接種も開始しました。

ありがたいことに、ベビーカーに乗せて一緒に診察を受けさせてもらったり、トラベルクリニックでは抱っこ紐で娘を抱えたまま注射してもらったりしています。(動いたら怖くないのかな、看護士さんすごい)

A型肝炎、B型肝炎、日本脳炎、狂犬病、破傷風の5種類は3回ずつ(3回目は渡航してから)、腸チフスは1回と、なかなかの数を打っています。

0歳児の娘は、上記の中で、定期予防接種に含まれるB型肝炎以外では、A型肝炎しか受けられませんでした。(他は1歳以上、2歳以上など定められているようです。トラベルクリニックでもNGでした)

とりあえず外出しても歩くことがあまりないだろうから狂犬病は打たなくてもOK、腸チフスは生水などに気をつけようと思います。暑いからお風呂とか水浴びとか、心配やけど。

小児科で、事前にお腹の薬をもらいたい旨を伝えると、この年齢だとビオフェルミンなら出せますとのこと。ただし、症状がないときに薬をもらうと保険適用外になるので、下痢っぽくなった時にもらうようにと。いつもゆるゆるなので何が下痢なのかわかりませんが、渡航前には薬もらいに行きたいと思います。

 

ここ1週間で一気に寝返りができるようになりました。

子どもの成長早い・・・写真は夫に遠隔で買ってくれと言われた日本代表ユニロンパース。

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