南アジアで子育て

夫の赴任に伴い、バングラデシュで1歳児を連れて生活。一人暮らし妊婦生活、東京での娘との二人暮らしを経て渡航。気づいたこと調べたこと色々。

南アジアで子育て

海外での赤ちゃん お風呂の入れ方を考える ユニットバスの場合

ベビー用品もそろそろ検討していたものを実際に買っていく時期に入りました。

肌着などは一通り購入したので次はお風呂用品かな、と考えたときに、海外での赤ちゃんのお風呂の入れ方ってどうするんだろうと疑問に思いました。

日本だと生後1ヶ月くらいまではベビーバス、1ヶ月をすぎると大人と一緒に湯船に入る、、などとありますが、私が住む予定の家はおそらく湯船に浸かることをあまり想定していないユニットバス。

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メインのバスルームがこれで

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おそらくこっちがサブ。サブの方はバスタブもない

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シンクはなぜか二つに分かれている。何か用途があるのかな

 

これは生後半年以降でもベビーバスを使ったほうが洗いやすいのでは。と思い、色々と調べていると、ストッケのベビーバスは4歳ごろまで使えるとのこと。 

ストッケ フレキシバス ホワイト

ストッケ フレキシバス ホワイト

 

 しかも折りたためるので航空便にも積みやすそう・・。

お湯を入れたこのベビーバスをユニットバスのバスタブの中に置いて洗うか、バスタブの外に置いて洗うのでも良さそう。

エアーで膨らませるタイプのものも持ち運びはしやすいですが、サイズが新生児を想定していることと、破れたら終わり。。ということもあり、5千円弱とはなりますが、我が家はこのタイプのベビーバスを準備しようかなと思います。

暑いときはちょっとした水浴び用にも使えそうだし。

お風呂としての使用を卒業したらおもちゃなどの物入れとしても使えるようなので、長く使って行きたいと思います。