南アジアで子育て

夫の赴任に伴い、バングラデシュで1歳児を連れて生活。一人暮らし妊婦生活、東京での娘との二人暮らしを経て渡航。気づいたこと調べたこと色々。

“南アジアで子育て”

ダッカ赴任中の夫の暮らしについて

バングラディシュ在住の夫から届いた写真たち。

ダッカ・外国人が多く住む地域の年末年始は比較的きらびやかそうです。

あんまりダッカ感がない。。 

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ただしとある高層ビルから見た風景では、イメージしているような「電車の上に乗っている人」の風景を見ることができるようです。

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頑張れ夫氏。。

ちなみに食事は豚以外は大体の料理が食べられるようで、大きな不自由はしないようです。でもやはり家庭の味となるとなかなか食べられないので、日本に帰ってきた時と、私が渡航する時には作ってあげよう。

食事も基本はランチのみ外出可、夜は家でカップラーメンか出前を取っているようです。平日は寮の食堂でみんなで食事をとるそう。

奥様方も昼間のランチと買い出しだけは許されているみたいだけど、移動は絶対に車とのことです。

まだまだ制限が厳しいけど、日本にいる身としては少しでもリスクは避けて欲しいなと思います。